MENU

学びの森 探究スクール

コンセプト

対話を通した深い学びで、「正解」のない時代を生きる力を育てる。

大きく葉を広げるヘゴシダの木、色鮮やかな熱帯魚、そしてたくさんの本。

好きな席に座って、先生や仲間と対話をしながら
一人ひとりが自分で読み、調べ、考えながら学習する学びの森。

学校のテストや入試で問われる教科学習に加え、
身近な社会問題、生活の中にある自然科学、時には世界で今起こっていることについて
調べ、考える探究学習に力を入れています。

子どもたちは、学ぶことの楽しさを感じながら
仲間との議論や発表の経験を積み重ね、正解のない時代を生きる力を育みます。

探究スクールとは 小・中・高 対象 入試対策も! 国・数・英 教科学習 ワークショップ 探究学習 進学 能動的なキャリア形成

2020年からの新大学入試に備えて!

2020年にセンター試験が廃止されます。
小論文型が中心となる新大学入試で求められる力は……

  • 複数の情報を統合し、構造化して新しい考えをまとめる力
  • その過程や結果を表現する力

学びの森では、教科学習・探究学習を通してこの2つの力を鍛えます。

学びの森代表からのメッセージ 学びの森 代表 北村 真也 「学び」の価値、自分にとっての意味、そして「探究」する喜びを。小学生たちが成人する10年後、社会はどうなっているのでしょうか。この多極化の時代、子どもたちの目の前には私たち親世代の常識が通用しない世界が広がっています。正解なき時代を生き抜く力を育てるため、2020年には大学センター試験が廃止され新しい大学入試へと変わります。これまでの「正解を探す力」ではなく、自ら「正解を創り出す力」が求められるのです。本来学びは、子どもたちに喜びや豊かさを与えるものでした。しかし、学びの価値を感じられぬまま一方的に与えられ続けた子どもたちは、“勉強はつまらない”“嫌だ”と思うようになっていったのです。探究スクールでは、探究する喜びを通じて、学びが自分の可能性を広げ、人生を豊かにするのだと感じてもらいたい。そしてそのために講師たちは、日々新たな「学び」を模索し続けているのです。 学びの森代表からのメッセージ 学びの森 代表 北村 真也 「学び」の価値、自分にとっての意味、そして「探究」する喜びを。小学生たちが成人する10年後、社会はどうなっているのでしょうか。この多極化の時代、子どもたちの目の前には私たち親世代の常識が通用しない世界が広がっています。正解なき時代を生き抜く力を育てるため、2020年には大学センター試験が廃止され新しい大学入試へと変わります。これまでの「正解を探す力」ではなく、自ら「正解を創り出す力」が求められるのです。本来学びは、子どもたちに喜びや豊かさを与えるものでした。しかし、学びの価値を感じられぬまま一方的に与えられ続けた子どもたちは、“勉強はつまらない”“嫌だ”と思うようになっていったのです。探究スクールでは、探究する喜びを通じて、学びが自分の可能性を広げ、人生を豊かにするのだと感じてもらいたい。そしてそのために講師たちは、日々新たな「学び」を模索し続けているのです。